阿部大地郎からのご挨拶

Daijiro Abe
Daijiro Abe
お客様、お取引企業様、弊社の3者が喜べる商品・サービスを提供し続ける
妥協を許した商品やサービスでは、お客様を満足、感動させることはできません。現在、既成概念を飛び越えただけの商品やサービスは、話題にはなっても実は普及はしていません。普及しないということはお客様にとって「必要のない価値のないもの」だったと言わざるをえません。それでは弊社を含め関わっていただいた企業様にも申し訳がたちません。これは絶対に私自身したくないし、やってはならないと考えています。
商品やサービスにはとことん情熱を注ぐことだと考えます
情熱とはなにか?情熱はどれだけユーザーの立場になって考える事ができるか。これに尽きるのではないでしょうか。新しいだけではなく、利便性、安全性、再現性など様々な視野で商品やサービスを叩き上げます。そして、情熱というものは、リーダーひとり、社員ひとりの情熱では到底足りない商品やサービスは一人で創るのではなく、組織で創るもの。社員皆に情熱を持ってもらう必要があると考えています。
トップである我々が現場を知ることの意味